【脇のセルフ脱毛】ワキ毛を自宅できれいに処理する方法/自己処理の仕方

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【脇のセルフ脱毛】ワキ毛を自宅できれいに処理する方法/自己処理の仕方

「自分で脇の脱毛がきれいにできたらいいのにな…」と、なかなか脇脱毛がうまくできなくて悩んでいる人も多いと思います。

また、「脱毛サロンに通ってるけど、やっぱり高いよなあ…」と、コスト面で考え直している人も多いでしょう。

あーちゃん

ここでは、自宅でセルフ脇脱毛をきれいにやる方法を検証していきます。また、自分で脇脱毛する上での、注意点なども確認していきます。

これからセルフ脇脱毛をやろうと思っている人も、今まできれいにできなかった人も、参考にしてくださいね♪

タップできるもくじ

自宅でできるセルフ脱毛のやり方/メリット・デメリット

自宅でできるセルフ脱毛のやり方/メリット・デメリット

セルフ脱毛の方法1・家庭用脱毛器のメリットとデメリット

家庭用脱毛器のメリット家庭用脱毛器のデメリット
手軽に空いた時間にケアできる
他人に肌を見せなくて良い
予約して予定を決める必要がない
お肌のトラブルが少ない
スキンケアもできる
脱毛サロン・クリニックよりは効果が低い
光を見たり誤った操作を行うと危険性がある
レーザー式でも医療クリニックよりも効果は落ちる
カミソリや毛抜きと比べると高額
見えない・手の届きにくい箇所はケアしにくい

家庭用脱毛器のメリット

とにかく手軽さが最大のメリットです。ムダ毛を処理したいと思った時に、自分の都合で好きな時にサクッとケアできるのが良いですね。

また、脱毛サロンや脱毛クリニックでは、スタッフに肌というか裸を見せる必要がありますが、その恥ずかしさがありません。

サロンやクリニックでは、ムダ毛を処理したいと思ったら、予約することからはじめないとイケません。数週間や数ヶ月先の予定も決めておかないとイケないのは面倒です。

カミソリや毛抜きと比べると、脱毛の仕上がりが綺麗です。肌荒れ(お肌のトラブル)は、カミソリや毛抜きよりも起こりにくく安全です。

家庭用脱毛器の多くで採用されているフラッシュ式の照射する光は、光エステに使われる光の周波数帯と似ています。その結果、ムダ毛ケアと同時にスキンケアもできる家庭用脱毛器が多くあります。

家庭用脱毛器のデメリット

脱毛サロンと光脱毛器ですと、サロンのほうが効果は高くなります。家庭用脱毛器は、素人でも家庭で使えるようにパワーが抑えられているためです。脱毛クリニックに比べると、同士も効果が弱くなります脱毛クリニックは医療行為として脱毛をするので、最も効果がある脱毛ができます。

フラッシュ式は、それなりに危険性があります。光を見たら失明の可能性もありますし、誤った操作をすればやけどのおそれもあります。

脱毛クリニックと同じレーザー式の家庭用脱毛器でも、医療行為の範囲の強さは出せないので、効果はクリニックよりは落ちます。

カミソリや毛抜きと比べると高額で、初期投資が必要になります。今では、分割で月に2,000円台からも購入できますが、基本的にはカミソリや毛抜きと比べると高額な商品になります。カートリッジなどを追加で買うことも高額になる原因になります。

目に見えない箇所・手の届きにくい箇所は、ムダ毛処理がしにくいです。使っていれば慣れてくるとは思いますが、はじめのうちはやりにくさもあると思います。

セルフ脱毛の方法2・除毛クリームのメリットとデメリット

除毛クリームのメリット除毛クリームのデメリット
簡単に自宅で除毛ができる
他人に肌を見せなくて良い
脱毛器と比べて安い
太い・細いの毛質を選ばず使える
敏感肌には刺激が強い
顔やVIOには使えない
毛根からの除毛はできない
肌荒れのリスクがある
使ってなくなったら都度買わないとイケない

除毛クリームのメリット

除毛クリームのメリットも自宅で簡単にすぐにできることでしょう。ムダ毛が気になったら手軽に処理できる点が嬉しいです。

また、脱毛サロンや脱毛クリニックでは、スタッフに肌というか裸を見せる必要がありますが、その恥ずかしさがありません。

数百円から数千円程度で手に入る除毛クリームは、家庭用脱毛器と比べて非常に安価で手に入ります。まず、はじめにやる脱毛としては除毛クリームは始めやすいです。

脱毛器のようにメラニン色素に反応させる方式ではなく、タンパク質を溶かす成分が働く仕組みの除毛クリームは、毛質を選びません。濃い毛・細い毛・堅い毛・うぶ毛と毛質に関係なく使えます。

除毛クリームのデメリット

除毛クリームにはタンパク質を溶かす成分が入っています。この毛を溶かす成分が、敏感肌や肌の弱い人には肌荒れの原因になる可能性があります。少なからず、お肌へ負担がかかります。

除毛クリームは、顔やVIOには使えません。敏感な肌の箇所や粘膜には、タンパク質を溶かす成分が配合されているので危険です。使ってしまうとヒリヒリ感を感じるかも知れません。

除毛クリームでは、毛根からの除毛はできません。どうしても、表面に塗ってムダ毛を処理しますので、奥深くの毛根の根絶はできません。

敏感な箇所ではなくても科学的な成分を塗るので、肌荒れのリスクはあります。

カミソリや毛抜き、家庭用脱毛器と違い頻繁に購入するのが手間に感じる人もいると思います。器具と違い、消費して減るクリームなので、都度買う必要があります。

セルフ脱毛の方法3・シェーバー(電気シェーバーまたはカミソリ)のメリットとデメリット

電気シェーバーのメリット電気シェーバーのデメリット
肌への負担が少ない
物理的に早くムダ毛を処理できる
顔やVIOにも使える
持ち運びが便利
シェービングの効果は短い
生えて来た毛が濃くなったように見える
産毛は処理しにくい
動作音がする
見えない・手が届かない箇所は処理しにくい
粘膜部分の処理は注意が必要
替刃が高い

シェーバーのメリット

脱毛の前の自己処理にも使うシェーバーは、お肌への負担が少ないです。カミソリのように直に肌に触れませんし、フラッシュ脱毛のようにお肌に熱を当てることもないので、お肌のトラブルはほとんどありません。

最も早く、ムダ毛を処理できます、物理的に毛を剃るので、ムダ毛を処理する方法としては早いです。

顔やVIOにも使えます。直接肌に触れませんので、デリケートな部分にも安心して使えます。

自己処理用のレディースシェーバーは、乾電池式のものもありどこでも気軽に場所を選ばずにムダへを処理できます。ポーチに入れて持ち運べば、お出かけ先で気になった時にサクッとムダ毛を処理できてしまいます。

シェーバーのデメリット

ムダ毛処理に使うシェーバーは、直接肌に触れずにムダ毛を処理します。そのため、お肌の表面に若干の長さの毛が残っています。毛が伸びてくると、すぐに目立つようになります。シェービングしたムダ毛の処理の効果は短いです。

シェーバでムダ毛を処理すると、根元の方で毛をカットします。根元のほうが先端より断面の面積が広いために、シェービング後に生えてきた毛は、前よりも濃くなったように見えます。そのために、シェーバーで処理した後には、黒くポツポツとした生えてきた毛が目立ってしまうこともあります。

シェーバーは、毛をキャッチして電動カミソリの刃の部分でカットします。あまりに細い産毛などは、毛をキャッチしにくいので処理しにくくなります。

機種にもよりますが、やはり電動ですのでそれなりの動作音はします。静音タイプとそうでないタイプでは、かなり動作音の大きさが違うので、生活環境などで神経質な人がいる場合は、静音タイプを選んだほうが良いでしょう。

見えないところや手の届かないところは、シェーバーでは処理しにくいです。もちろん、慣れてくればうまく使えるようになるかも知れませんが、はじめのうちは集中が必要です。

粘膜部分の処理は注意が必要です。IラインやOラインに使う場合は、しっかりと安全装置が付いたシェーバーを使ったほうが安全です。

シェーバーは除毛クリームほど頻繁ではありませんが、使っていくと替刃を取り替える必要があります。機種によっては本体価格と変わらない金額だったりして、少し高い出費が待ち構えています。

セルフ脱毛の方法4・毛抜きのメリットとデメリット

メリットデメリット
きれいな仕上がりに見える
処理した効果が長続きする
毛抜き以外にお金がかからない
肌荒れの原因になる
埋没毛になる
毛嚢炎になる

毛抜きのメリット

毛抜きでムダ毛を抜くと、一旦完全に毛がなくなるのできれいな仕上がりに脱毛できたように見えます。

カミソリやシェーバーより、処理したあとの効果が長く持続します。

毛抜き以外はお金がかかりません。

毛抜きのデメリット

毛抜きで毛を抜くと、毛穴が開いたままで様々なお肌のトラブルが起き、肌荒れになる可能性があります。

毛抜きで毛を抜いた時に、途中で毛が切れて肌の奥に残ってしまうと埋没毛になってしまう可能性があります。

お肌のトラブルが、毛根周辺で起こると毛嚢炎(もうのうえん)になる可能性があります。

セルフ脱毛中で除毛や減毛ができるのは家庭用脱毛器だけ!

セルフ脱毛でどの方法が良いのか?と考えてみると、やはり効果が高く、お肌への負担が少なく、脱毛サロンや脱毛クリニックのように高額ではない点で、家庭用脱毛器がおすすめになります。

技術も進んで、冷却機能も進化して痛みを抑える機能もありますし、脱毛効果も高くなっています。

セルフ脱毛なら、家庭用脱毛器一択ですね。

脱毛サロンと家庭用脱毛器の比較/セルフ脇脱毛のメリット・デメリット

脱毛サロンと家庭用脱毛器の比較/セルフ脇脱毛のメリット・デメリット

家庭用脱毛器と比較するなら、やはり脱毛サロンと脱毛クリニックになります。料金や効果について比較していきましょう。

料金の比較

料金の比較

脱毛サロンの脇脱毛は低料金プランが多くコスパがいい

初めての方限定のプランですが、脇脱毛が安い脱毛サロンはかなり安く施術が受けれます。

スクロールできます
サロン・クリニック名プラン名回数料金公式サイト
エピレ両ワキ脱毛6回500円公式HP
銀座カラー全身脱毛6回プラン
(+医療脱毛1回プレゼント)
6回
(+1回)
月々1,900円
(総額98,000円)
公式HP
ミュゼプラチナム全身・顔脱毛2回+
両ワキ+Vライン完了保証コース
回数無制限100円公式HP
じぶんクリニック全身医療脱毛7回月々1,900円
(総額123,600円)
公式HP
※料金は税込です

かなり安いプランがあります。初めての方限定の料金にはなりますが、これから脇脱毛をしたいと思っていて、予約取るのが面倒でなくて、スタッフに肌を見せるのがイヤじゃなければ、サロンやクリニックも選択肢に入れても良いんじゃないかと思います。

家庭用脱毛器は脱毛サロンの脇脱毛プランよりも高額なケースが多い

脱毛器名価格
ケノン69,800円
トリア4x49,800円
フォトEPC74,800円
LAVIE49,800円
コラーゲン脱毛LV71,500円
※価格は税込です

エピレやミュゼのような以上に安いプランには、価格では勝てませんね。ただ、全身脱毛のプランと比較すると家庭用脱毛器のほうがコスパは良くなります。

効果の比較

効果の比較

脱毛サロンと家庭用脱毛器の効果の違いはどうでしょうか?

脱毛サロンは照射の出力が強く高い脱毛効果を得られる

脱毛サロンと家庭用脱毛器で、同じ方式の脱毛機を使っている事が多いです。今ですと主流の方式がIPL。

ですが、家庭用の脱毛器は家庭ように出力を抑えています。これは、素人が自宅で高出力の脱毛器を扱うのは危険性があるためです。

それに比べ、脱毛サロン(脱毛クリニックも同じ)は、研修を受けた専門知識のあるスタッフが脱毛機を扱うので、安全性が確保された中で、より強い出力で出術をすることが可能です。

家庭用脱毛器はサロン級の脱毛効果を得られる商品もある

脱毛器1照射㎠当たり
トリア4x22ジュール22ジュール
ケノン非公開非公開
LAVIE40ジュール6.7ジュール
フォトEPC15ジュール3.85ジュール
スムーズスキンpure fit6ジュール3ジュール
シルクエキスパート18ジュール6ジュール
FASIZ 脱毛器18ジュール6ジュール
エピレタEP-0115-P非公開非公開
アイスレディ15.5ジュール6ジュール
オーパスビューティー03PowerPro18ジュール6ジュール
レイボーテRフラッシュ非公開非公開
ミュゼ非公開非公開
BiiToⅡ14ジュール7~3.7ジュール
※価格は税込です

各家庭用脱毛器の出力数を表にしたものです。㎠当たりで見ると、家庭用のレーザー脱毛器ですが、トリア4xは22ジュールと脱毛サロンで使われている脱毛器と比べても遜色のないパワーを誇っています。

脱毛期間の比較

脱毛期間の比較

価格、効果と比較してきました。効果を実感できるまでの効果はどうでしょうか?

脱毛サロンの脇脱毛は1~2年ほど必要

脱毛サロンや脱毛クリニックは、効果が高く早く脱毛効果を得られそうに思います。

ところが、サロンやクリニックには、「予約」という壁があります。利用者側は、できるだけ詰めて通いたいと思います。ですが、予約が取れずに1ヶ月、ひどい場合には3ヶ月以上先の施術しか予約が取れないケースもあります。

気付けば、1年以上経っても脱毛効果を実感できない…ということもあります。

家庭用脱毛器はムダ毛が気になるときだけ気軽に使える

家庭用脱毛器は、「予約」が必要ありません。空いた時間にいつでもサクッとセルフ脱毛が自宅でできます。

なので、3ヶ月くらいで脱毛効果を実感できる人が多いです。ただ、脇脱毛の場合は、濃い毛の部分になりますので、平均するともう少し脱毛効果を実感するまでの期間が長くなることもあります。

安全性の比較

安全性の比較

脱毛サロンは医療機関と提携しているケースが多いため安心感がある

脱毛サロンの中には、医療脱毛も行えるところがあります。医療脱毛を行う脱毛サロンの場合は、医療機関と連携しているので、脱毛の専門知識だけでなく医療にかかわる知識もあるスタッフがいます。

医療従事者がスタッフにいることは、非常に安心感につながります。

医療関係者でなくても、脱毛サロンのスタッフは専門的な教育を受けていますので、安心感があります。

家庭用脱毛器は安全性は高いが肌トラブルなどは自己責任となる

家庭用脱毛器は、使う機器に関しては出力が抑えられていたり、小型になり取扱やすくなっていて安全性を考えた作りになっています。

ところが、脱毛器を使う本人は、脱毛の専門知識のない場合が多いです。照射の光を見てしまったり、取扱説明書のとおりに使わに場合には、やけどになってしまうのなどの危険性があるのも事実です。

脱毛サロンのデメリット

デメリット1・施術を止めると再び生えてきてしまうことが多い

脱毛サロンに施術は効果が高いので、一旦脱毛効果を実感できる結果になります。ですが、予約が取れなかったり、予定が合わなかったりで、長い間来店しなかったらその間に脱毛した箇所がもとに戻ってしまうこともあります。

デメリット2・脱毛効果を持続するためには通い放題プラン(回数無制限)が必要になり高額になる

脱毛効果を維持するために通い放題に通いたい人も多いと思います。ですが、回数無制限に通えるプランは、かなり高額になります。

サロン名料金
銀座カラー370,000円
ストラッシュ550,000円
シースリー399,870円
リンリン220,000円
ミュゼ完了保証コース
238,000円
(※割引適用後の料金)
※料金は税込です

家庭用脱毛器のデメリット

デメリット1・照射の出力が弱く脱毛効果を実感するのに時間がかかる

家庭用に出力の制限がかかっているので、脱毛効果を感じるためには、地道に回数をやっていく必要があります。

とにかく、頻度を決めて、確実に回数を重ねていく必要があります。

デメリット2・手が届かない範囲の脱毛が難しい

どうしてもセルフ脱毛なので、一人では手の届かに箇所ができてしまいます。慣れれば、見えない箇所や手の届きにくい箇所も、なんとかケアできるようにはなりますが、慣れるまでにあきらめて使わなくなる人もいるのは事実ですね。

脱毛効果を維持したい方や、好きなタイミングでお手入れをしたい方は家庭用脱毛器がおすすめ!

確実に脇脱毛を完了させるためには、やはり地道に回数をやっていく必要があります。

となると、予約の必要がなく空いた時間に誰にも見られずに脱毛ができる家庭用脱毛器がおすすめになります。

脱毛サロンで使う脱毛機も日々進化していますが、そのノウハウを盛り込んだ家庭用脱毛器も日々進化しています。

  • 数十万の料金を払ってなかなか予約が取れずに通えない脱毛サロンを選ぶか?
  • 数万円の投資で、いつでも好きな時間にサクッとセルフ脱毛できる家庭用脱毛機を選ぶか?

やはり、家庭用脱毛器がおすすめですね。

セルフ脇脱毛におすすめの家庭用脱毛器の選び方

セルフ脇脱毛におすすめの家庭用脱毛器の選び方

選び方1・痛みが少ないフラッシュ式がおすすめ

ケノンなどのパチっと光るタイプの脱毛器がフラッシュ式といいます。

フラッシュ式は、柔らかい光がお肌の奥に浸透していくので、脱毛器の中では痛みを感じにくい方式です。

痛みは少ないほうが良い、という人はフラッシュ式の家庭用脱毛器を選びましょう。

選び方2・カーリッジ交換ができるものはコスパがいい

家庭用脱毛器は、照射できる回数の制限があります。規定の回数まで照射すると、それ以降はいつ使えなくなるかわかりません。

照射の回数が規定数に達したら、「カートリッジを交換したら回数がリセットされて規定の回数をまたつけるようになる」タイプと「本体ごと交換する」タイプがあります。

コスパ的にはカートリッジ交換式の方が良いです。

ですが、今の家庭用脱毛器は何万回と照射できます。全身脱毛をしても何年も使えるものが多いです。

コスパを重視するならカートリッジ交換式が良いでしょうし、何年か経ったら最新式が良いという人は本体ごと買い替えるタイプでも良いでしょう。

選び方3・脇脱毛に適したアタッチメントがあるものがおすすめ

脱毛器の先端の照射口にアタッチメントを装着することで、光の強さ(光の面積)を調節することができます。一つの家庭用脱毛器で様々な使い方をできるので、使いたい部位に応じてアタッチメントが選べる脱毛器もおすすめです。

セルフ脇脱毛におすすめの家庭用脱毛器ランキング

セルフ脇脱毛におすすめの家庭用脱毛器ランキング

【ケノン】エムロック

ケノン
商品名ケノン
メーカー名株式会社エムテック
エムロック株式会社
価格69,800円
照射レベル調整10段階
カートリッジ交換カートリッジ交換式
照射可能回数レベル1:300万発
レベル10:50万発
※価格は税込です。

ケノンは、光脱毛器では日本で最も売れているアイテムです。脱毛器というくくりでも、一番売れているんじゃないでしょうか。

「迷ったら、これ買っとけば問題なし!」というくらいに人気があり、機能も充実して脱毛効果もちゃんとした光脱毛器です。

【パーソナルレーザー脱毛器 4X】トリア

トリア4x
商品名トリア・パーソナルレーザー脱毛器 4X
メーカー名株式会社スプレッド
価格49,800円
照射レベル調整7段階
カートリッジ交換カートリッジ交換
照射可能回数レベル1:105,000発
レベル7:5,000発
※価格は税込です

家庭用脱毛器の中で唯一のレーザー方式採用です。

「痛くなければ脱毛効果はない!」「痛い!効いてる!」というなんともすごいレビューが多発しているトリアです。

レーザー脱毛器なので、IPL方式などの光美容器よりは痛みがありますが、その分効果はかなり高いです。

本格的に濃い毛を退治したい人にはおすすめです。

【フォトEPC】シーズ・ラボ

フォトEPC
商品名フォトEPC
メーカー名株式会社シーズ・ラボ
価格74,800円
照射レベル調整5段階
カートリッジ交換カートリッジ交換
照射可能回数30万発
※価格は税込です

フォトEPCは、全国に31店舗を構えるドクターシーラボのエステが独自開発した脱毛&美顔器です。

エステサロンで実際に活躍している脱毛器だから、信頼性は抜群です。そのエステサロンで培ったノウハウを惜しみなく注ぎ込んでできたのが、このフォトEPCです。

2つのアタッチメントを取り替えて使えば、光脱毛とニキビやシワ・たるみなどのケアにも使える優れものです。

関連ページ:【フォトEPC 口コミ】へ内部リンク

【光エステ脱毛器 LAVIE】LAVIE

LAVIE
商品名LAVIE
メーカー名株式会社スプレッド
価格49,800円
照射レベル調整7段階
カートリッジ交換カートリッジ交換
照射可能回数レベル1:105,000発
レベル7:5,000発

このLAVIE(ラヴィ)脱毛器も、IPL方式の家庭用光美容器です。

電源は、充電式ではなくコード式で、コンセントに繋げればすぐに使えます。安心の日本製で、脱毛器としても使えますし、美顔カートリッジに換えれば美顔器としても使えます。照射回数は、ケノンに比べると少ないですが、自宅ケアで使う分には十分な照射回数と言えるでしょう。

その分、ケノンより2万円も安くなっているので、コスパを重視するならおすすめの家庭用光脱毛器です。

関連ページ:【LAVIE(ラヴィ) 口コミ】へ内部リンク

【コラーゲン脱毛LV】デンタルラボ

コラーゲン脱毛LV
商品名コラーゲン脱毛LV
メーカー名株式会社デンタルラボ
価格71,500円
照射レベル調整5段階
カートリッジ交換本体交換
照射可能回数100万発
※価格は税込です

光脱毛の主流で人気のIPL方式と、LEDが合体した「IPLED」は最先端の光脱毛器の方式です。

脱毛の波長と同時に、「フェイシャルトリートメント波長」「バストケア波長」も発生させます。さらにコラーゲンマシーンの波長と似ているので、お肌の潤いも補いながら、最先端の光脱毛ケアができます。

4℃に表面が冷える、強力な冷却機能も搭載しているので、痛さ知らずで脱毛ケアができますね。

関連ページ:【コラーゲン脱毛LV 口コミ】へ内部リンク

自宅での脇脱毛の方法やおすすめの家庭用脱毛器のまとめ

自宅での脇脱毛の方法やおすすめの家庭用脱毛器のまとめ

セルフ脇脱毛をやるには、どの方法が最適か?というところを見てきました。

それぞれの脱毛方法に良いところも悪いところもあります。

そんな中で、セルフ脇脱毛におすすめの方法は、家庭用脱毛器一択!ということになります。

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